GroupA Round1
アーカイブを見る
YouTubeへ
GroupA Round1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
GroupB Round1
アーカイブを見る
YouTubeへ
GroupB Round1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
PWI2018
アーカイブを見る
YouTubeへ
GroupA Round1
アーカイブを見る
YouTubeへ
GroupA Round5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
PaR Day1
結果処理中
PaR Day2
結果処理中
Grade2 Day4
結果処理中
Grade1 Day4
結果処理中
Grade2 Day5
結果処理中
Grade1 Day5
結果処理中
Grade2 Day6
結果処理中
Grade1 Day6
結果処理中
PaR Final
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
PaR Final stage
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day4
結果処理中
Grade1 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day6
結果処理中
Grade1 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
Final Stage
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
PWI2019
アーカイブを見る
YouTubeへ
PaR Final Stage
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day1
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day2
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day3
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day4
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day5
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade2 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
Grade1 Day6
アーカイブを見る
YouTubeへ
PaR Fainal Stage
07.12start15:55~21:20
Grade2 Day1
07.31start18:00~18:30
Grade1 Day1
08.01start17:00~17:30
Grade2 Day2
08.07start18:00~18:30
Grade1 Day2
08.08start17:00~17:30
Grade2 Day3
08.14start18:00~18:30
Grade1 Day3
08.15start17:00~17:30

news

ANNOUNCEMENTS

PUBG JAPAN SERIES 出場選手の心構えについて

これは大会運営チームがPJSに出場する選手の皆様にPJSに参加するにあたり意識して頂きたいことをまとめたものです。

すでに実践されている選手も多いですが、改めてPJSに出場するということはどういう事なのか認識して頂ければと思います。。

 

1.PJS出場選手になったら

もしあなたがPJS出場選手になれば、今までの一般プレイヤーだった頃と比べてたくさんの変化が訪れます。

例えば、あなたの試合風景はPJS公式配信チャンネルで全世界に配信されます。

それを大勢の人々が視聴し、あなたのプレイや立ち振舞に魅了されてファンになり、名前も知らない人や会ったことない人々にも応援してもらえるようになります。

 

PJSで良い成績を残せば世界大会に出場する機会も得られるかもしれません。

そうすれば日本代表選手として世界中の精鋭プレイヤーと戦い、自分の実力を世界に見せつける事が出来るようになります。

 

しかし、これらの素晴らしい体験ばかりではありません。

PJSは日本国内で唯一のPUBG公式リーグです。その大会に出場するということは、守らなければならない様々なルールや制約が発生します。

PUBGの楽しさはPJSに出場する事だけではありません。そのルールや制約を守ることが難しいのであれば、PJSに出場しないという判断も出来ます。

 

本当に”PJSに出場する覚悟”を意識してください。我々大会運営チームはそれを望み、その覚悟に答えられるよう誠心誠意を持って大会運営を致します。

 

『PJSに出場するという事には大きな意味があります』

 

 

2.PJSに出場するということは

PJSに出場するということは日本のPUBGコミュニティの代表になることを意味します。

ご存知の通り、全てのPUBGプレイヤーがPJSに出場出来るわけではありません。予選や長いシーズンを勝ち抜き、日本のトッププレイヤーとして出場していることをよく理解してください。

またそれにより、選ばれたプレイヤーとして皆から良くも悪くも注目される事も理解してください。

 

『あなたは日本のPUBGコミュニティの代表です』

 

3. 単なる遊びから競技へ

出場選手皆様に知っていただきたいのが、PJSを運営するには莫大なコストが発生すると言うことです。

大会の会場費、配信制作費、スタッフの人件費などだけでなく、多くの時間と労力がかけられております。

大会運営チームはPJSにはそれだけの価値があるものだと信じて運営しております。

それは日本の競技シーンを次のステージへ進めることが出来るのはPJSであると確信しているからです。

 

そのため、PJSに出場している選手の皆様にはそれだけの価値があるプレイヤーになって欲しいと思っています。

これは選手としての金銭的な価値の話だけではありません。もしPJSに対して莫大なコストを投入するだけの意味がなくなってしまえば、継続して大会を開催することが出来なくなる可能性もあります。

 

特にGrade1に出場している選手へは交通費や宿泊費だけでなく出演費をお支払いしています。

出演費を支払うことで、大会運営チームからは選手へ「仕事」を依頼しているということになります。

つまり、”PJSに出演する”ということは”遊び”ではなく”仕事”ということです。出演に伴い、地元から東京へ行くのも遊びで行くわけではないはずです。

自分たちは仕事で試合会場へ行っているのだと意識してください。

 

もしも”ただ楽しく遊びたい”というのであれば、PJSに出場せずともPUBGは十分に楽しむ事が出来るゲームです。

観戦したり配信したりコスプレしたり様々な楽しみ方があるなかで、自分自身が何のためにPJSに出場しているか考えましょう。

自分がやっている事は単なるお遊びではないことを証明する場所としてPJSを活用してください。

 

『プロフェッショナルになるには意識から変えましょう』

 

 

4.選手としての立ち振舞について

PJSに出場している選手の中にはプロチームに所属し、チームへスポンサーがついている場合があります。

スポンサー企業は選手へ自社の製品やブランドを宣伝してくれる広告塔としての役割も皆さんに期待しています。

まだスポンサーがついていないチームにもその役割を期待して今後サポートしてくださる企業があらわれるかもしれません。

 

また、PJSに出場することで多くの視聴者に見て頂けるようになります。

PGI2018でもそうだったように、ファンはPJSに出場している日本のトッププレイヤーとして選手を応援してくれています。

 

したがって、PJSに出場するからには普段からの言動にもよく注意してください。意識をしてください。自分の価値を上げるのも下げるのも全て自分自身です。

SNSや配信では他人に見られていることを常に意識してください。

内輪向けに話した事でも、多くの人が聞き不快になるような発言や、大きな誤解を生むような言動は慎む必要があります。

また他のプレイヤーやチームへの誹謗中傷も大きな問題に発展する原因となります。

 

選手は自分がPJSの出場選手であること、チームの所属プレイヤーであることを意識してください。

もし外部へ向けて議論を呼びそうな発信をしたいのであれば、事前にチームに確認するなど、正当なステップを踏むなど慎重さを身に着けて下さい。

 

PJS出場選手になるということは大会出場中のプレイだけではなく、外部へ発信する全ての内容が注目されるということです。

Twitter、facebook等と現代には数多くのSNSやコミュニケーションツールがあります。最低限のマナーや大会で定められているルールは守りましょう。

謙虚な気持ちと他の人に対する尊敬の気持ちを忘れないでください。

 

『日本だけではなく世界から尊敬されるプレイヤーを目指しましょう』

 

 

5. 自分を魅力的に見せるためには

PJSに出場することで、一般的な生活では体験できないような素晴らしい事がたくさんあります。

多くのファンに応援され、海外大会に出場し、自分の実力を世界へ発信できることは、誰もが経験できるわけではありません。経験したくても出来ない人が大勢います。

 

そういった中で、より多くの人たちに応援してもらえるように、自分自身を魅力的にプロデュースしましょう。

 

例えばSNSでPJSの試合日や配信URLを投稿し、自分のファンを1人でも大会配信視聴者にすることができれば、少しずつではありますがあなたの選手としての価値は上がっていきます。

大会配信視聴者は大会の価値を測る指標としてとても重要視されています。PJSαリーグとβリーグ、2つの大会では選手の皆様の活躍や、様々な要因により大きく視聴者を伸ばす事が出来ました。

今後も大会配信が成長すれば大会自体の規模も大きく成長させることが出来るようになります。

 

また、自分のキャラクターを大切にして下さい。髪型、服装、言動、パフォーマンス等と、ファンを楽しませる方法がたくさんあります。

大勢に見られていることを意識すれば、自然とファンも増えていきます。最初は難しいかもしれませんが徐々に慣れていきましょう。PJSを自分たちのアピールの場所として活用して下さい。

 

皆様が出場しているPJSはプレイヤーとしてのゴール地点ではありません。PJSで経験したことを今後の人生に活かして欲しいと大会運営チームは考えています。

そのために様々な企画や演出を通して選手の皆さんが輝ける舞台をご用意できるよう誠心誠意尽力致します。選手の皆様にはそれに答えて頂けると我々も喜ばしい限りです。心よりよろしくお願い申し上げます。

 

我々は数年後に「あの時PJSに出てよかったな」と思ってもらえるように最善を尽くします。

 

『みんなに愛されるプレイヤーを目指しましょう』

 

大会運営チーム一同

page topへ